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継続雇用マスター 平成20年度版

継続雇用マスター
商品名 継続雇用マスター
定価 9,000円 (内税)
在庫切れ
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継続雇用マスター

特徴

60歳以降の給与問題を解決高年齢者雇用安定法改正に伴う企業の対応策作りを支援

  • プロでなくても誰もが使えるソフトです。

    人事・総務・経理の企業の担当者に使っていただくソフトです。
    もちろん経営者自身や顧問の税理士の方々も簡単に使っていただくことができます。
    したがって、年金・税金・社会保険のことを詳しく知らなくても十二分に活用していただけるように作られています。
    もちろんプロである社会保険労務士の方々も十分にご活用いただけます。

  • パートに対応

    60以降の雇用形態は正社員だけでなく、短時間労働者(いわゆるパート)も現実には多く見受けられます。
    当ソフトではパートにも対応しました。 ただしパートでも勤務時間や日数によって社会保険が異なりますので、パートの中でも実情に合わせて選択できるようにしました。

  • 賞与は3回まで入力可能

    賞与は在職年金計算上、いつ・いくら受け取るかが重要な要素です。
    したがって賞与として最大3回まで(それ以上は給与となります)入力できるようにしました。

  • 61歳以降において雇用形態や給与額の変更が可能

    詳細(一覧)の結果画面から、61歳以降において正社員かパートかの選択を可能にするとともに、給与額も自由に変更できるようにしました。

  • ビジュアルで使い勝手の良い製品

    本製品はマクロメディア社のフラッシュで制作されています。従来の製品の多くはマイクロソフトのエクセルで製作されており、表計算ソフトとしての機能は優れていても、見栄えと使い勝手に問題がありました。
    それをフラッシュで製作することによりビジュアルで使い勝手の良い製品が誕生しました。

詳細

65歳までの定年年齢の引き上げ、継続雇用制度の導入等の義務化
平成18年4月1日から、すべての企業は65歳定年に向けて雇用を確保しなければなりません。
当製品では、改正「高年齢者雇用安定法」が引き起こす問題点を、「簡単入力」で解決するソフトです。

シミュレーション画面

※画像をクリックすると、大きい画像が閲覧できます。

トップ画面
基本情報入力
シミュレーション結果
59歳時・62歳時比較(年間)
給与・年金・給付金詳細(60歳時)
総合結果画面
総合結果画面(60歳詳細)
比較ページ

スペック

当製品で行えること

  • 60歳からの最適給与算出
  • 算出結果の印刷
  • 算出結果の保存、呼び出し
  • 一覧表からの入力
  • 源泉徴収票からの入力
  • 質問に答えながら入力
  • パート対応

動作環境

OS Windows 98 SE/2000/XP 日本語版
CPU Pentium 3 800MHz相当のプロセッサ
メモリ 256MB以上の空きメモリ(512MB以上を推奨)
ディスク容量 20MB以上のハードディスク空き容量
モニタ解像度 1024×768 16 ビット以上を表示可能なカラーモニタ

注意

  • パソコン上の『日付と時刻の設定』が間違っていると正確な金額が算出できません。
    開始前には、コントロールパネルの「日付と時刻」から、必ず正しい日付と時刻に設定してください。
  • シミュレーション結果は概算であり、計算結果および所得税・住民税・社会保険料などの金額は実際の金額と異なります。
  • 当CD−ROM内にあるすべてのシミュレーションの算出結果においては、実際のケースと異なる場合があります。
    また、その結果において当社は一切の責任を負いません。